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2008年12月14日 (日)

「アキストゼネコ」を終えて

ご来場いただいた皆様。
誠にありがとうございました。

心より御礼申し上げます。

 

今回の作品は
「触れられるカラダ」と「触れられないカラダ」
ひいてはリビドー(生の本能)とタナトス(死の本能)に言及する作品でした。

本能は無意識。ブラックボックス。だからこそこに人間の可能性、
つまり「希望」があるんじゃないかなと思ってかきました。

「希望」が書きたかったわりにはゴッスリと暗いホラーになってますが。
まあ、しょがない。

では、寝ます。

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